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HAWKWIND ホークウインド
オリジナルUK盤&日本盤ディスコグラフィ
2004年

各作品は分かる範囲内で発表順にリストアップしています

<2003年

2005年>


4月〜5月にUKスプリングツアーを実施、その時は久々のトリオ編成に戻りました。過去曲に加えて、前年からプレイしている新曲Angela Androidを含むセトリでした。公式サイトでは2002年の12月に収録したライブテイクを『SPACED OUT IN LONDON』としてリリース。夏場は北欧でのフェスに出演、レミーのゲスト参加もありました。
秋にはキャプテン・リズのバンドでキーボードを担当していたジェイソン・ステュワートが参加するようになりトリオから4人編成に。12月には8日間のミニツアーがあり、周辺バンドSPACEHEADのリーダーでホークスのローディでもあったMr.ディブス(正式名:ジョナサン・ダービィシャ)がボーカルで数曲参加しました。またギグによっては、以前から親交のあるヘビメタ・バンドDUMPY'S RUSTY NUTSのダンピィ(正式名:グラハム・ダンネル)が参加。ロンドンのアストリア公演では、TVのコメンテーターで有名なマシュー・ライトが参加。ラジオ番組で、長年ホークウインドのファンだったことで、ブロックにインタビューをする機会を得ました。ラジオ番組で「You'd Better Believe It」をかけた際、合わせてライトが歌ったところ、ブロックが俺よりもいいね!となり、ギグで歌ってみないか、という話になったそうです。アストリアではライトのフェイバリットソングである「Spirit Of The Age」を歌いました。
セトリでは徐々に新曲が増えており、ギグで配布したミニCDにも新曲が収録され、いよいよ待望の新作リリースに向けた動きにつながっていきます。


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2026/01/15 update


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