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HAWKWIND ホークウインド
オリジナルUK盤&日本盤ディスコグラフィ
1991年

各作品は分かる範囲内で発表順にリストアップしています

<1990年

1992年>


3月から4月にかけてヨーロッパ諸国を回るスプリングツアーが実施されました。その際ブロックはツアー疲れから同行せず、チャドウィックの旧バンドメイトのスティーヴ・べマンドが代役でギターを弾きました。このツアー終了後、ベインブリッジが脱退。5月からUSツアーが控えていましたが、ウィシャートが同行しないことになり、史上初のトリオでツアー挑むことになり、USでの13公演をこなします。
6月にはスタジオテイクと89年USツアーの収録テイクを編纂したライブアルバム『PALACE SPRINGS』をリリース、7月よりウィシャートとともに4人で夏場のギグやフェス出演を行います。7/6のブリクストンのギグには脱退以来11年ぶりにティム・ブレイクがゲスト参加。
その後、ウィシャートが正式脱退となり、9月からは正真正銘トリオでの活動になりました。
9月から10月は北欧を含む欧州ツアー、12月は国内のミニツアーとトリオでの実績を積んでいきます。


<1990年

1992年>

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2026/01/12 update


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