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HAWKWIND ホークウインド
オリジナルUK盤&日本盤ディスコグラフィ
1980年

各作品は分かる範囲内で発表順にリストアップしています

<1979年

1981年>


新たなレコード会社との契約のため昨年のウインターツアーでライブ収録。ダグ・スミスはモーター・ヘッドを前年ブロンズレコードと契約させているので、ホークウインドを続けて契約させることに成功。そこでそのライブテイクを編集し、『LIVE SEVENTY NINE』として7月にリリース。これが久々のヒット、7月に行われたミニツアーは大盛況。しかしサイモン・キングが脱退。そこでラントンの奥さんのツテであのジンジャー・ベイカーの参加が決定。そのままレコーディングを行い10月から11月にかけて40ギグを超える大きなツアーを実施、そのさなかに新作をリリース。ツアー途中にティム・ブレイクが離脱、急遽トゥインクが代役としてキーボードを演奏、その後正式メンバーとしてキース・ヘイルが加入しツアーが続けられました。またブロックは過去の未発表音源のカセットテープ・シリーズ『WEIRD TAPES』のリリースを開始します。


<1979年

1981年>

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2026/01/12 update


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