Analog Disc
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ATOMHENGE - ATOMLPX1035 (2023)

オリジナルのカバーを忠実に再現した混沌の盾を模したデザイン。


4面見開きの内側。

見開きの外側。

インナースリーブも再現。オリジナルに較べてかなり赤っぽい色味です。


レーベルはAtomhenge。手書きエッチングあり。A1/B1。
Side 1
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Side 2
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2013年のWARRIOR公式再発時に製作されたスティーヴン・ウィルソン・リミックスの初ヴァイナル化。2013年のスーパー・デラックス・ボックス・エディションに含まれていたアナログレコードは、オリジナルマスターテープからのカッティングでした。ソースはオリジナル16トラックのマスターをS.ウィルソンがリミックスしたデジタルマスターからアビーロードでカッティングしプレス。ウィルソンの各楽器の輪郭を際立てたミックスですので、オリジナル盤に較べて明瞭度が増した印象。とはいえ、大きな差はありませんが、傷もなく、汚れもない盤を楽しめますので、アナログファンにはおすすめ。
・オリジナルUK盤(1975)のレビュー
・当時リリースされたの日本盤LP(1975)のレビュー
・日本再発LP盤(1981)のレビュー
・アメリカLP盤プロモ(1975)のレビュー
・EXILESさんのCDレビュー
・ATOMHENGE STANDARD EDITION(2013)のレビュー
・アトムヘンジ国内盤「絶対絶命」(2013)のレビュー
・ATOMHENGE THREE DISC EXPANDED EDITION(2013)のレビュー
・上記の国内盤「絶体絶命」トリプル紙ジャケット・デラックス・エディション(2013)のレビュー
・ATOMHENGE SUPER DELUXE BOXSET LIMITED EDITION(2013)のレビュー
・上記の国内盤「絶対絶命」スーパー・デラックス・ボックス・エディション(2013)のレビュー
・上記のサラウンドMIXのレポート
・CDの国内再発盤「絶対絶命」(2019)のレビュー
・スティーヴン・ウィルソンのリミックス版アナログレコード(2023)のレビュー
・「絶体絶命」SACDハイブリッド盤(2025)のレビュー
オリジナルUK盤&日本盤ディスコグラフィ 2023-2024
2025/09/10 update